業務アプリケーション(“アプリ”)

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ひびき®Sm@rtDBでは業務遂行に必要な情報やシステムツール(文書・DB・ワークフロー等)をとりまとめて管理することを“アプリ”という概念で定義しています。“アプリ”は、業務単位で利用される情報を統合し、業務を遂行するうえでのナビゲーションの機能を果たします。

『取引口座開設』業務のアプリ例Sm@rtDB(スマートDB)で作成した文書・DB・ワークフローと、外部の情報サイト・システムなど、業務に関する情報を一画面に集約

業務ナビゲーションとして、情報が集約された“アプリ”

リンク集、詳細情報、レビュー(コメント)を表示。業務アプリケーションを利用するユーザから、工夫や改善などの要望やコメントが投稿され、利用者により、使いやすさが磨かれる。

業務に関する情報を一画面へ集約。

“問合せ管理”アプリの詳細画面

■(業務)リンク集

情報の登録・閲覧、申請フォームの起動、参考の情報サイトなど業務に必要なSm@rtDB内外のシステムをリンクとして集約します。

■詳細説明

初めて業務を行う人でも業務手順やシステムの使用方法が分かるように、手順の記述やマニュアル等のドキュメントリンクをリッチテキストで表現。

ユーザの使いやすさの視点で整理されたアプリポータル

マイアプリ 画面マイアプリ画面を拡大表示する

業務アプリへのショートカットやワークリストなど、利用者の効率を追求したアプリポータル。

■アプリの分類(カテゴリ)

探しやすいよう7種類に分類されたアプリ一覧。

■マイアプリ

よく使うアプリをショートカット登録し、情報の効率を追求。

■ワークリスト

今やるべき業務処理を新着リスト化。