Sm@rtDB×RPAは最強!
最高の組織パフォーマンスを手に入れる

Sm@rtDB Ver.4.1 4/27提供開始

近年「働き方改革」を推進する手段として、業種、部門を問わずRPA(Robotic Process Automation)に対する注目が高まり、多くの企業でRPAを活用した業務の自動化が進められています。
あなたの会社ではRPAの導入を成功に導けていますか?「Sm@rtDB」は、RPAとの親和性に優れ、オフィスワーカーの生産性向上を強力に支援します。

こんな課題抱えていませんか?

RPA導入の悩み
RPAは現場の業務部門が自ら「働き方改革」をドライブできるツールです。
RPAを活用してコスト削減だけでなく、ミスも減って業務効率が向上!
本来やるべき業務に時間を回すことができるようになるぞ!
と思ったのに…

いざRPAの導入を決定し、ロボットを作る段階になるとつまづくケースが多いのです。

ロボットのメンテナンス地獄!

ロボットと連携しているシステムの画面レイアウトが変わったので、ロボットが動かなくなってしまった。そんな経験はありませんか?

連携システムのために作ったロボットがたくさんあると、そのすべてに対しメンテンスを行うはめに。「配置」を頼りにしたロボットでは画面レイアウトの変更に耐えられないのです。

Sm@rtDBで解決!

ID指定でメンテナンス不要に!

「Sm@rtDB」なら、画面項目に一意のIDが付与されます。配置やデザインが変わっても、ロボットからの指定は変わりません。

連携システムに合わせてロボットをメンテナンスする必要がなくなります。



エラー処理だらけの複雑なロボット

ロボットはシンプルに作るのがコツと言われます。

しかし、愚直にエラーやイレギュラーなパターンを考慮して作ると、どんどん複雑に。すべてをロボットに任せようとするのではなく、イレギュラーなパターンには人間を介在させましょう。

Sm@rtDBで解決!

ロボットと人間をワークフローでつなぐ!

「Sm@rtDB」なら、ロボットから業務ワークフローを開始できます。エラーが発生したら、ワークフローを介して人間にチェックさせるという流れにすればOK。
もちろん、正常な場合も「人間が確認した」という証跡を残すなら、ワークフロー連携は必須です。


やりたい処理にたどり着くステップが長すぎる

ロボットに人間と同じ画面遷移は必要でしょうか?人間向けの画面遷移は、ミスを防いだり、気づきを与える目的で作られています。

そんな人間と同じ画面遷移をたどろうとすると、ある条件を満たした時だけ出現する画面や、さまざまな通知を想定しなければなりません。結果、たくさんの分岐や、長い長いステップをつくることになってしまいます。

Sm@rtDBで解決!

ロボットユーザでステップ激減!

「Sm@rtDB」では、予めロボットユーザと、ロボットのための画面遷移を用意しています。余計な遷移がないため、定義するステップは最小限!自動化したいところだけに絞れます。
また、ロボットユーザに操作のための権限設定は不要。予め、必要な権限が付与されています。アプリケーション毎に権限をわざわざ設定する必要はありません。

Sm@rtDB × RPA で業務の効率化を実現しましょう

Sm@rtDBとRPAの組み合わせは最強

3分でわかるSm@rtDB

Ver.4.1でRPA連携を備えた「Sm@rtDB」ですが、そもそも「Sm@rtDB」って何ができるの?とお思いの方
ぜひこちらの「3分でわかるSm@rtDB」をご覧ください

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