大企業向けクラウドサービスの株式会社ドリーム・アーツ(東京本社:東京都渋谷区、広島本社:広島県広島市、代表取締役社長:山本 孝昭、以下 ドリーム・アーツ)は、株式会社HITOWA(本社:東京都港区、代表取締役社長:須原 清貴、以下 HITOWA)における、大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB®︎(スマートデービー)」の導入効果をまとめた活用事例インタビュー記事を、本日公開したことを発表します。
HITOWAは、「おそうじ本舗」、「靴専科」、「KEiROW」を2,148店舗(2025年9月時点)展開しているフランチャイズ事業をはじめ、マーケットプレイス事業や介護事業、給食事業といった、生活に密着した多様なサービスを展開しています。
同社では、グループ規模の拡大に伴い、稟議申請などのワークフローが複雑化。 旧システムでは業務を十分にカバーしきれず、紙やExcelなどのアナログ手段で対応せざるを得ない状況でした。 その結果、業務効率の低下や意思決定スピードに課題を抱えていました。
こうした状況を受け、同社はグループ横断の申請基盤を刷新。 ノーコードツールであるSmartDB®︎を導入し、取引先登録申請や契約管理データベースなどのワークフローと台帳を整備しました。
今回のインタビューでは、SmartDB®︎の活用推進を担う総務部の岩田さんと、情報システム部の藤川さんにお話を伺いました。
HITOWAはどのように課題を克服したのか、また導入によって得られた成果の詳細や今後の展望については、公開中の事例インタビュー記事で詳しくご紹介しています。
ドリーム・アーツは、今後も“協創”を理念に掲げ、「現場力強化」「企業競争力向上」に役立つトータルソリューションを提供してまいります。
大企業における業務デジタル化の課題と、その解決策として「SmartDB」で、どのように業務デジタル化を実現できるのかをご紹介する資料を公開しました。ぜひご覧ください。
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