Notes移行タイプかんたん診断 診断結果に合わせて大企業の事例をご紹介!

まだNotesを使っていませんか?

移行を検討中のあなたにおすすめのタイプ診断です。
さまざまな企業と比較したNotes移行難易度を診断できます!

Notes移行タイプ かんたん診断

9つの設問に回答いただくと、診断結果にあわせておすすめの事例をご覧いただけます。

Notes利用度合いについて教えてください

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3分でわかるNotes移行

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「保守切れが迫っている!」「大量のDBをどう整理したら…」「そもそも移行プロジェクトをどう進めればよいのか?」とお悩みの方へ。
Notes移行のポイントとノウハウをご紹介します。

Notes移行の協創実績

※一部抜粋

株式会社三菱UFJ銀行 コクヨ株式会社 小田急電鉄株式会社 横浜ゴム株式会社 水ing株式会社 株式会社アシックス 太平洋セメント株式会社 第一生命テクノクロス株式会社 ヒビノ株式会社 九州電力株式会社 オリックス・ビジネスセンター沖縄株式会社

そもそも、なぜNotesは残り続けるのか?

Notesは多機能で、業務に合わせたアプリや仕組みを作り込めるため、長年にわたり現場で最適化されてきました。
一方で、次のような課題が生まれています。

  • アプリが増えすぎて全体像が見えない
  • 設計や運用内容がブラックボックス化し、引き継げない
  • 要件難易度の高い領域は移行しきれない

そのため、移行判断が難しい、一部でNotesが残ってしまうなどの状況に陥りがちです。

Notes移行のプロフェッショナルパートナー

多くの大企業におけるNotes移行プロジェクトを支援してきたプロフェッショナルパートナーが、現場で見てきた移行のポイントをもとにご提案します。

Notes移行の成功要因は、各社の事情に合わせて丁寧に対応することです。NotesDBの全体量と複雑度は?新システムの開発権限を中央集権にするか地方自治にするか?新システム導入から運用まで担う事務局の体制は小所帯か大所帯か?など各社事情が違うことを踏まえて、最適解を考えます

株式会社ドリーム・アーツ
Notes移行コンシェルジュ
栗木 楽

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