コクヨの自律した現場業務改革を促すIT基盤として、約13年間の長きにわたって使い続けられる「SmartDB」とは。
現場の業務改革をITから推進するキーマンへのインタビューをまじえながら、現場のリアルをお伝えします。

「SmartDB」で自律した現場業務改革を始めて10年以上

1990年代、コクヨは社員1人につきPC1台を配布し、どのようにITを活用して新しい働き方を追求できるかを現場の社員一人一人が考え、挑戦する文化が出来上がった。
2000年代には市場環境の変化を迎え、コクヨはこれまでの体制を大きく変える構造改革に踏み切る。自らのワークスタイル変革を目的に、ドリーム・アーツの「INSUITE」と、現場業務を電子化するシステムとして業務アブリケーション基盤「SmartDB」を採用したのだ。

「SmartDB」を使い続ける理由

1990年代以来、ITはコクヨ社員の身近な存在であり、新しい働き方の模索は現在もさらに加速し続けている。
活用事例では、コクヨの自律した現場業務改革を促すIT基盤として、約13年間の長きにわたって使い続けられる「SmartDB」が、どのように活用されているのか、現場の業務改革をITから推進するキーマンへのインタビューをまじえながら詳しく紹介。

コクヨの「働き方」を支える「SmartDB」の活用事例をぜひご覧ください。