業務の要「文書処理システム」をNotesから移行
企業名 九州電力株式会社
事業内容 電力の長期安定供給を中核として、総合エネルギー事業、情報通信事業、 環境リサイクル事業、生活サービス事業など

利用業務 全社で利用する「文書処理システム(依頼、報告などを含む社内文書の発受信管理)」をNotes/Dominoから移行。その他、「各種業務の掲示板(事務連絡、停止連絡、ボランティアなど)」や「座席表」など情報共有ツールとしても利用。
TOPICSTOPICS
  • 業務システムや情報の入口を一元化、アクセス効率が大幅に向上
  • 各種通知を「新着通知ポートレット」に集約表示させ、脱メール
  • シングルサインオンでシステムごとのID・パスワード入力によるログインが不要に
  • 社内文書の検索性が向上し、ヌケモレ防止や情報検索時間の短縮
 

依頼、報告を含む社内文書の受発信管理を効率化

九州電力は、情報の共有・活用を円滑におこなえるよう、Notes/Domino上で稼動するオフィス業務支援システム(※)を、全社ポータルサイトへ吸収して機能を改善。移行先として「INSUITE」と「SmartDB」を採用しました。

全社ポータルだけではなく、部門別のポータルも構築し、部門固有の知識やノウハウを流通・活用する基盤として利用。「INSUITE」は社内ポータルサイトの構築基盤として、業務システムや情報への入口の一元化し、アクセスの効率化を実現。「SmartDB」で構築した「文書処理システム(依頼、報告などを含む社内文書の受発信管理)」の文書通知や「各種業務の掲示板」の掲示通知などを表示する専用の「新着通知ポートレット」を設けることで、メールの受信数の大幅削減にもつながりました。

詳細はぜひ事例をダウンロードのうえ、ご覧ください。

※ 移行機能例は以下
・メールやスケジュール、会議室予約などのグループウェア機能
・依頼・報告といった社内文書の管理や、各種業務の掲示板など
事例冊子のイメージ
九州電力様事例冊子のイメージ


全社ポータルとしての「INSUITE」活用事例記事はこちら  

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