導入効果: 営業・セールス部門に効く!3つの効果

活動報告は宝の山
営業活動を全社で加速

営業活動の記録は、案件状況の把握や営業戦略立案に直結します。電話で上長に報告相談もいいですが、関係者への共有がスムーズでないと組織的に動くことはできません。

営業活動の記録をレポートとして「Sm@rtDB」に登録しておけば、簡単に関係者へ共有できます。レポートに対して関係者からリアクションやコメントなどの反応が得られれば、心強いですよね。さらに、ビジネスチャット「知話輪」 と連携すれば、移動中に次のアクションや戦略会議をすることも可能になります。

もちろん、営業レポートを共有して終わりではありません。レポートは案件状況のリアルな記録です。検索や分類で見せ方を工夫することで、引き継ぎや急な同行依頼があってもすぐに状況を把握できるようになります。単なる報告データでもしっかり溜めることで宝の山に。

PCでレポートを作成したら、すばやく関係者からフィードバック。アドバイスや「自分のお客さんが似たようなことやってるからユーザ訪問調整しようか?」などのフォローもスムーズです。

鉄板ネタを徹底活用
速攻で提案レベルを格上げ

受注につながったあの案件の提案書。製造業のお客さまに好評だったあのデモ。販促用に作った資料、チラシ、動画を、営業部内でしっかりと管理・共有できていますか?これらは提案に役立つ営業部門の強力な武器であり、組織で上手く活用できてこそ、その価値を最大限に発揮できるのです。

「Sm@rtDB」には、蓄積された情報を眠らせず、大規模組織で活用するための多彩なベストプラクティスが凝縮されています。さまざまな検索条件から、目的に合致した情報はもちろん、フィードバックから評価の高い提案書を探し出すこともできます。

用途にマッチするノウハウを見つけたら、そこにお客さまに合わせたカスタマイズを加え、提案書を作成。経験の少ない営業メンバーの提案レベルも効率よく向上させられます。

資料・動画・提案書など、大量のデータやノウハウを一元管理。「こう使ってこんな効果があった!」や「誰が使ってこうだった!」といったレビューも一緒に蓄積できます。提案書の作成時など、そこからすばやく情報を取りだし、自分のエッセンスを加えて完成させられます。

事務作業のやり方を変え
本来の営業活動に注力できる

複数部署への依頼が必要な見積り。メールではやりとりがバラバラになり、状況把握にも時間がかかり結果的にミスを誘発します。案件の状況はレポートで共有しておき、いざ、見積りの段階になったら、案件情報とともに関連部署へワークフローを使って見積り依頼をしましょう。

もし、詳細なやりとりが発生してもビジネスチャット「知話輪」があれば移動中でも対応可能。各部署の結果を確認し、問題がなければ営業事務担当者と連携。いちいち資料をまとめて依頼する必要もなし。営業事務が作成した完成版を受け取って再度確認し、その後もワークフローを流せば、状況と責任の所在が明確で漏れもありません。

「知話輪」と連携したワークフローなら、担当になったそのときからTODOリストに登録され、締切や優先度も一目瞭然。上長が外出中でも確認や承認はモバイル端末でできるので、意思決定はスピードアップ。社内の事務処理に拘束されず、本来の営業業務である顧客とのやりとりに注力しましょう。

関連部署への見積り依頼から見積書完成までワークフローで自動化。外出先でもモバイル端末でサッとスワイプ承認できます。

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