業務別テンプレート

2019年1月31日

Sm@rtDB Ver.4.2発表

外部連携を強化した「スマートDB」最新版を提供
– 活用の幅を一気に広げる「協創基盤」で多様なビジネスモデルに対応 –

 

ドリーム・アーツは、BPM型Webデータベース「ひびき®Sm@rtDB(以下、スマートDB)」の最新版、「スマートDB Ver.4.2」を発表いたします。「スマートDB」は多彩な業務のシステム化を実現する業務基盤としてご活用いただいています。今回の最新版では「より簡単に」「より使いやすく」ご利用いただけるよう進化しました。なお、最新版は2019年1月31日から提供を開始します。

組織が「協創」しやすい仕組みを提供

近年、サービスが多様化しているなかで、社内システムを外部サービスと連携するなどデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)に取り組む企業が増えています。

最新版では、DXを加速するために必要な「API」の強化はもちろん「Webhook」にも対応し、外部連携の開発コストを削減できます。
また、入力チェックや承認者設定なども大幅な機能追加・改善を行っており、非連続的に変化するビジネスモデルにも迅速に対応できるようになっています。

見やすく使いやすいデザインに刷新

従来のUIを踏襲しながら、より見やすく、より使いやすいデザインへと刷新しました。カレンダービューや、ファイルをブラウザ内で表示するなど、ユーザーがより柔軟にカスタマイズできるUIに進化したことで活用シーンがさらに広がります。

カレンダービュー
カレンダービューは、データを一覧形式ではなくカレンダー形式で表示、管理できます。

リリース機能の詳細はサポートサイトでご覧ください

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