Enterprise ToDo (エンタープライズToDo)
組織内外の業務連携を効率化

部署間・チーム間・担当者間での「業務連携」は、関係者・情報量・連携回数が増すほどコミュニケーションロスやミスが発生しやすくなります。「依頼」「調整」「連絡」業務の効率化で、精度の高いコミュニケーションを実現しませんか?「Enterprise ToDo」は、組織間の業務連携に特化したToDoを一元管理する「Sm@rtDB」のオプションサービスです。

Enterprise ToDoについてご紹介します。
企業の業務連携では、立場によってさまざまが課題を抱えています。

あなたの課題は?

経営層

  • 生産性を向上して利益を上げたい
  • ムダなコストを削減したい

現場リーダー

  • 報告フォーマットがバラバラ
  • 部の進捗/期日管理が徹底できない

新人

  • 報告の抜け漏れが多い
  • 依頼メールが錯綜し優先順位が不明瞭


「依頼」と「報告」はセットで管理


組織内外でやり取りされる「依頼」と「報告」、きちんと管理できていますか?業務依頼の開始から報告完了までには、進捗把握・必要に応じた連絡通知・関連資料のやり取りなど、さまざまな付随業務が発生します。「Enterprise ToDo」は「依頼」、「リマインド」、「期日超過の督促」を自動で通知。回答・報告状況も一覧画面で把握できるので、進捗管理・期日管理の負荷を大幅に削減します。

Enterprise ToDoは、依頼作成の効率化だけでなく、依頼の開始から報告・回答を回収するまでの一連の付随業務を自動化します。

Enterprise ToDoで解決

「Enterprise ToDo」には、組織内外の「業務連携」効率化を促す成功ノウハウ・仕組みが凝縮されています。

Entreprise ToDoの画面イメージです

全社の生産性向上を図りたい経営層の課題解決

ボトルネックを発見

組織のオーバーヘッドが可視化され、ボトルネック解消への素早い対応が可能に。現場がすぐに改善効果を実感でき、全社をあげた「業務改革」の推進力向上が図れます。

現場リーダーの悩みを解決

中間層の管理負荷を軽減

業務依頼の一本化でメールを削減。チームでメンバーの状況を把握しチーム連携を促します。ToDoは自動で一覧化。整理に時間を掛ける必要はありません。

新人のレベルを底上げ

連携レベルの底上げ

ベテランのノウハウを業務テンプレート化。業務標準化が「連携能力の差」によるミスやロスを一掃します。一貫性のある業務フローは横展開しやすく学習コストも抑えます。

「業務連携」効率化3つのアプローチ


仕組み化

  • 気づく仕組みで漏れ防止 通知機能・共有ビュー
  • チームで実施/進捗把握 情報の一元管理
  • タスク整理の時間削減 ToDoの自動管理
  • 個人レベルの底上げ 業務テンプレート

標準化

  • 成果物品質の均質化 ToDoテンプレート
  • 業務の標準化 複数部門/類似業務をテンプレート化
  • 定期発生業務の実施漏れ防止 スケジュール化

可視化

  • 常時レビュー効果 依頼内容の見える化
  • ムダを削減 納期・優先度の一覧表示
  • 負荷分散を実現 空きリソースを一目で把握
  • ボトルネックの見える化 CSV出力で分析

Sm@rtDBについて詳しく知りたい方へ

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