地味に手間と時間がかかる出張申請にイライラしていませんか?煩雑な手配に振り回されることなく、また急な出張にも申請ひとつで済むように業務プロセスを整理し、ワークフロー化しておけば、出張申請も楽々。「ひびき®Sm@rtDB」は各社の事情や業務フローに合わせた柔軟なワークフローを実現します。

出張申請に手間をかけすぎていませんか?

来週から急きょアメリカ出張が決まった!さて、出張申請をしようとしたときに、みなさんはすぐに申請ができますか?
出張申請は、申請自体の承認を得るほか、電車や飛行機など移動手段の下調べ、切符やホテル、さらにはWi-Fiの手配まで、さまざまな付帯手続きがあり、慣れていないと非常に手間がかかります。

出張申請の手続きに手間取って、出張する本来の目的を準備する時間を潰してしまっては本末転倒です。 こうした手続き業務とあわせて、申請システムにおいても以下のような問題をかかえていませんか。

  • 申請書に移動手段を調べて転記しなければならない
  • 承認されるまで時間がかかるため、急な出張では申請を通すために関係部署に別途確認する必要がある
  • 出張申請だけ申請して、立て替えた旅費精算の手続き、報告書の提出を忘れてしまった
  • 旅程の情報の所在がばらばらで、申請内容や紙のチケット、メールなどそれぞれ確認する必要がある

出張申請をワークフローシステムで改善して、出張先での業務に集中しましょう。

出張申請ワークフローの改善ポイント

出張申請の課題は、以下のポイントをおさえたワークフローシステムが理想です。

  • 移動手段を調べるサイトと連携している申請フォーム
  • モバイル端末で上長にいつでもどこでも素早く承認してもらえる
  • 出張申請に必要な各種手続きが一連のフローになっており抜け漏れがなく次に何をすればいかわかる
  • 交通機関や宿泊施設の情報をモバイル端末で申請書からまとめて確認できる

「Sm@rtDB」が提供する出張申請ワークフロー

出張申請とひとくちに言っても、手配を専任で担ってくれる部署がある場合や、個人で手配をしなければならない場合、同じ社内でも部署によって依頼先が異なる、など各社事情は異なります。 「Sm@rtDB」なら、各社や部門の事情に合わせた出張申請を柔軟なワークフローシステムで実現できます。 出張申請業務を便利なワークフローにして、出張先での本来の業務に注力できるようにしましょう。

Sm@rtDBのワークフロー機能